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☆9月の童揺☆

「森の水車」 作詞 清水 みのる  作曲 米山 正夫

 

1. 緑の森の彼方から 陽気な歌が聞こえます

  あれは水車の回る音 耳をすまして

  お聞きなさい

 ※コトコトコットン コトコトコットン

  ファミレドシドレミファ

  コトコトコットン コトコトコットン

  仕事に励みましょう

  コトコトコットン コトコトコットン

  いつの日か 楽しい春がやってくる

 

2. 雨の降る日も風の日も 森の水車は休みなく

  粉ひき臼の拍子とり 愉快に歌を続けます

 ※くりかえし

 

3. もしも貴方が怠けたり 遊んでいたくなった時

  森の水車の歌声を 一人静かにお聞きなさい

 ※くりかえし

 

☆昭和17年(1942)9月 高峰秀子の歌で発売されましたが、

(森の水車)のメロディーが米英調だ、という理由で戦時にふさわしくないということで、

発売4日後発禁処分となったそうです。

その後検閲が厳しくなり、軍歌や戦時歌謡一色になりました。

そして、戦後荒井恵子の歌唱で復活します(童謡協会もり・けんより)

 

ことことこっとん♪ことことこっとん♪ふぁみれどしどれみふぁ~♪

なにか楽しくて子どもの頃歌った記憶が蘇ります。

20200908162932.jpg

 

 

 

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  • 2020/09/25 05:31:09
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