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- 2020/11/02

「まっかな秋」 作詞 薩摩 忠 作曲 小林 秀雄
まっかだな まっかだな
つたの 葉っぱが まっかだな
もみじの 葉っぱも まっかだな
沈む 夕日に てらされて
まっかなほっぺたの 君と僕
まっかな 秋にかこまれて いる
まっかだな まっかだな
からすうりって まっかだな
とんぼのせなかも まっかだな
夕焼雲を ゆびさして
まっかなほっぺたの 君と僕
まっかな 秋に 呼びかけて いる
まっかだな まっかだな
ひがん花ってまっかだな
遠くの たき火も まっかだな
お宮の 鳥居を くぐりぬけ
まっかなほっぺたの 君と僕
まっかな 秋を たずねて まわる
※昭和38年(1963年)10月、NHKテレビの「たのしいうた」の番組中、ボニージャックスの
コーラスで初めて放送されました。
とっても親しみやすい曲想で、すぐに子ども達の間に広まり、歌われました。
赤く輝く紅葉の山道で、その赤さに驚いてはしゃいでいる子ども達の気持ちになって薩摩忠が詩を書きました。
感動の気持ちを「まっかだな」を何度も繰り返して歌にしました (童謡協会もり・けん)より
☆まっかだな~♪まっかだな~(^^♪
子どもの頃、歌ったり聞かせてもらった記憶がありますね。
自然と口ずさんでしまうだけでなく、自分の子どもの頃の記憶や思い出がよみがえってくることもあります。
「童謡は優しい心とともに日本の文化、風情、心などを伝えてくれます。
童謡や昔話には子ども達の優しい心を育てるエキスが沢山詰まっています♪
そんな優しいメロディーが子どもの優しい心を育ててくれるんですね(#^.^#)
子ども達に「ドリアン♪」が届きました(^^♪
世界を感じる体験の時に、オンラインでフィリピンの現地を探検しました。
その時にノーマン達がよったフィリピンの八百屋さんで見つけた果物♪
子ども達も興味を持った、見た事の無い果物だったので、実際に届いて大喜びでした♪
うわ~♪ おいしそ~う(^^♪食べた~い♪ くさ~い(>_<)
色んな声がありましたが、
おやつの時間にみんなで少しづつ食べてみると、
♪おいし~い(^^)v
メロンの味がする~!
くさいけど、食べたら美味しいね(^-^)
パイナップル~?
あまいよ~(^^♪
イチゴの味だ~!
ノーマンのチーズの味だった~♪
☆色~んな味があった様でしたね(*^^*)
なかなか、食べる機会のない果物をみんなで味わう事が出来て、貴重な体験となりました。
お陰で、これまで「ドリアン♪」の匂いに包まれた数日間でしたが、
匂いと共に残る思い出も、良いものだなぁ~と
しみじみ感じています🌏